GIGAZINEの記事広告って?

1:製品やサービスのジャンルを問いません

ハードウェア・ソフトウェア・SaaS・動画・食レポ・関係者インタビュー・イベント取材など、基本的にはどのような製品・サービスでも記事にできます。カテゴリーによる制限はありません。ご要望があれば効果を最大化させるための切り口や記事内容のご提案もさせていただいています。

記事は文章だけでなく、画像やムービーを利用し、読者が製品やサービスを追体験・仮想体験できるようプロの編集部員が作成しています。

以下から過去の記事広告の一例を見ることができます。

◆LinkedIn


◆Anker


◆ベネッセ

また、これまでに掲載された記事広告一覧はここから見ることができます。

そして、記事広告の序文直下と末尾には、公式サイトやオンラインショッピングサイトなど、ご指定のURLを表示させることが可能です。これにより、記事を読んで製品を仮想体験し、製品についてしっかりと理解し、興味を持った状態の読者を、指定URLに誘導することが可能になります。

2:記事の誘導イメージ

記事は掲載と同時にウェブサイトのトップページに表示されます。また、GIGAZINE上のそれぞれのページにも、記事広告への誘導リンクが表示されます。

◆露出枠の掲載位置

3:記事は無期限で掲載され続けます

掲載された記事が一定期間後に削除されることは基本的にありません。
掲載期間が無期限であるため、過去の記事広告の中にはその後、検索エンジンの上位に表示され続け、製品ページや購入ページへの「扉」として機能するものも多く存在します。

これは長期的に大きな違いを生み出す、GIGAZINEの記事広告ならではのポイントと言えます。

さらに詳細なデータや価格表などは、以下からご請求いただけます。